2016.04.05
円昭ビル耐震補強の核となるアラミド繊維(フィブラシート)を巻き付ける工事が始まりました。 柱の下地をキレイにし、アラミド繊維(フィブラシート)がしっかりと接着するように調整中です。 それにしてもこの年代の建物の柱は細いです。
2016年4月5日
トイレ
アラミド繊維を施工の下地処理
本日の作業は、アラミド繊維を施工するための下地処理です。刷毛で施工面の埃を取り除き、凹面や穴の空…
一階部分の鉄筋コンクリートの耐震壁工事です。耐震壁の配筋ができあがりました。あとは型枠を取り付けコン…
いよいよ二期工事1階、2階の鉄骨、RC耐震壁の施工が始まりました。…
1階、アプローチの看板と、鉄筋コンクリート耐震壁の型枠が取れました。<アプローチの看板>…
今日の作業は、鉄骨のブレースを組み立て、柱と梁の空間に取付けて耐震補強します。…
鉄骨の搬入です。どこに使用する鉄骨かは、またいずれご紹介します。…
平成29年2月3日に円昭ビルの耐震補強工事及び内装リノベーション工事(円昭ビル耐震レトロフィット工事…
円昭ビル改修前(2010年)と耐震レトロフィット工事後(2018年)のデータ比較概略概要…