2016.04.06
本日の作業は、アラミド繊維を施工するための下地処理です。 刷毛で施工面の埃を取り除き、凹面や穴の空いたところにプライマー(下塗用の塗料)を塗布します。 速乾性のモルタルで施工面が平滑になるように処理します。
アラミド繊維巻き付け工事
コンクリート耐震壁の施工①墨付け作業
スラブの凹凸はセルフレベリング床材でフラットに補正していきます。耐震ブレースは、内装…
1階、アプローチの看板と、鉄筋コンクリート耐震壁の型枠が取れました。<アプローチの看板>…
円昭ビル改修前(2010年)と耐震レトロフィット工事後(2018年)のデータ比較概略概要…
いよいよ二期工事1階、2階の鉄骨、RC耐震壁の施工が始まりました。…
スラブに多くのクラックが見られるところにはアラミド繊維(フィブラシート)を貼り付けます。貼り付け…
いよいよ第二期工事が始まりました。1階、2階部分の解体工事です。床のコンクリートはほとんど取り除かれ…
2階の耐震ブレース工事の様子です。<完成後>2階の耐…
コンクリート耐震壁の型枠が外れました。あとは仕上げです。…