2016.04.06
本日の作業は、アラミド繊維を施工するための下地処理です。 刷毛で施工面の埃を取り除き、凹面や穴の空いたところにプライマー(下塗用の塗料)を塗布します。 速乾性のモルタルで施工面が平滑になるように処理します。
アラミド繊維巻き付け工事
コンクリート耐震壁の施工①墨付け作業
1階、アプローチの看板と、鉄筋コンクリート耐震壁の型枠が取れました。<アプローチの看板>…
今日の作業は、鉄骨のブレースを組み立て、柱と梁の空間に取付けて耐震補強します。…
円昭ビル耐震補強の核となるアラミド繊維(フィブラシート)を巻き付ける工事が始まりました。柱の下地…
柱のアラミド繊維(フィブラシート)補強を開始しました。アラミド繊維とは、高機能繊維の一種で、…
2階の耐震ブレース工事の様子です。<完成後>2階の耐…
鉄骨の耐震ブレース(補強材)を取り付けるために、柱と梁にアンカーを打ち込むための穴を開けます。一箇所…
いよいよ二期工事1階、2階の鉄骨、RC耐震壁の施工が始まりました。…
耐震補強用の鉄骨ブレースを搬入しています。構造体の耐震補強は、鉄骨耐震ブレー…