2016.08.01
第一期の内装工事。約一か月が経過し、内装が少しずつ見えてきました。
南面のサッシにガラスが入りました。これで、断熱効果も期待できます。 内側のサッシは全て閉じることが可能で、すりガラスの効果で外から柔らかい光が入ってきます。また外部からの目隠し効果もあります。
庇の工事終了
第一期内装工事|経過③
天井に照明器具の取り付け金具を設置しています。…
1階駐車場の天井部分(2階の床下にあたるところ)に発泡ウレタンの断熱材を施工しました。これまでは…
西側の部屋は天井がありませんので、配線をラックの上に乗せています。照明用配線…
階段部分の目隠しパネルにウッドロングエコを塗っています。このウッドロングエコは外部で使用する木材…
円昭ビル耐震レトロフィットでは、鉄骨のブレース(補強材)を隠すために南面の窓が二重になっています。…
トイレは天井スラブに配管が集中するため天井が低くなります…
今回の円昭ビルのリノベーションでは、共用のミーティングルームができます。ミーティングルームの床は、無…
円昭ビルは、昭和49年に建てられてから40年以上が経過し、ビル全体を全面的に見直すこととなりました。…