2017.05.15
円昭ビルのオフィス内の床に使用しているタイルカーペットは、アメリカの interface 社の250×1000の長尺のものを採用しています。
円昭ビル入室は通行手形で!
植栽①|シンボルツリーはケヤキ
円昭ビルは、第一期内装工事に入りました。これから壁や天井の下地を造作しています。…
6月下旬からスタートした第一期の内装工事も着々と進んでいます。…
円昭のオフィスには、カフェコーナーを設置します。そのカフェコーナーのカマチが付きました。ここは、カウ…
東海地方は、6月4日に梅雨入りし、この時期特有のジメジメした一日となりました。今日は、鉄骨耐震ブレー…
階段部分の目隠しパネルにウッドロングエコを塗っています。このウッドロングエコは外部で使用する木材…
ミーティングルームの床をオイルで仕上げました。塗装前と比べると、床の質感に深みがでま…
円昭ビルのテナント様は、共用の応接室をご利用いただけます。ミーティングルームと併せて、ご活用くだ…
スラブの凹凸はセルフレベリング床材でフラットに補正していきます。耐震ブレースは、内装…